| 商号 | 株式会社 コスモテックス (英文商号 COSMOTEX CORPORATION) |
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| 本社所在地 | 〒216-0001 神奈川県川崎市宮前区野川 1157-1 |
| 事業所在地 | 〒144-0051 東京都大田区西蒲田7-32-6 川野ビル3階 TEL:(代表) 03(3735)6888 FAX: 03(3735)6977 |
| 役員 | 代表取締役 福原孝一 専務取締役 木村一男 専務取締役 池永久 |
| 創立年月日 | 創業 1974年7月(1990年11月、法人組織変更) |
| 資本金 | 15,000,000円 |
| 取引金融機関 | 横浜銀行蒲田支店、三井住友銀行蒲田西支店、りそな銀行蒲田支店、城南信用金庫蓮沼支店 |

| 昭和49年7月 (1974年) |
神奈川県川崎市に『有限会社 福原設計事務所』設立 昭和55年9月まで東芝エンジニアリング株式会社経由で「株式会社 東芝」原子力事業本部へ業務協力 |
| 昭和55年 6月 (1980年) |
東京都品川区に事務所開設 |
| 昭和55年 7月 (1980年) |
ネッスル日本株式会社より、『サニタリー式ロータリーバルブ』の製作、納入開始 |
| 昭和57年 9月 (1982年) |
製造協力工場より、粉粒体機器の企画設計業務の依頼を受け、販売部門開設 |
| 昭和59年 3月 (1984年) |
業務拡張に伴い、東京都大田区に事務所移転 |
| 昭和63年 4月 (1988年) |
設計業務の合理化に伴い、CADシステムの導入開始 |
| 平成元年10月 (1989年) |
粉粒体機器部門を充実させると共に、社名を『コスモテックス』と改称 |
| 平成 2年11月
(1990年) |
業務拡張に伴い、株式会社に組織変更 |
| 平成 3年 1月 (1991年) |
資本金を1,000万円に増資 |
| 平成 5年12月 (1993年) |
粉粒体用二方切換弁(ロータ式)開発、販売 |
| 平成 8年 7月 (1996年) |
サニタリー式ロータリバルブをシリーズ化 『サニーメイト』として商標登録 |
| 平成 9年10月 (1997年) |
業務拡張に伴い、現住所に営業所を移転 |
| 平成11年4月
(1999年) |
高圧シールロータリーバルブをデンカエンジニアリング株式会社様と共同開発に向け契約を締結 |
| 平成11年8月 (1999年) |
高圧シールロータリーバルブ1号機完成、納品開始 |
| 平成11年10月
(1999年) |
環境事業への進出を図るため、生ごみ発電用機器(破砕機、攪拌機)の開発開始 |
| 平成12年3月
(2000年) |
生ごみ発電用機器の完成、納品開始 |
| 平成12年10月 (2000年) |
新事業としてソフトウェア開発部門を開設 |
| 平成13年10月 (2001年) |
資本金を1,500万円に増資 |
| 平成14年12月 (2002年) |
GTX Raster CADシリーズの日本国内販売元となる(株式会社マツボー様から、日本国内の販売権を継承する) |
| 平成18年 7月 (2006年) |
粉粒体機器の一部製品(E型ロータリーバルブ)の中国生産・日本国内販売開始 |
| プラント設計 /支援業務 |
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| 産業機械 |
・粉粒体搬送機器の開発・設計・製造・販売・保守・アフターサービス
製品例
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| システムソリューション |
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